HOME > 新着情報

新着情報

2016.09.01 金物施工マニュアル リニューアル 最新情報

建築金物の正しい使い方や間違った使い方をまとめたハンドブック「金物施工マニュアル」をリニューアルいたしました。


カタログページよりWEBカタログの閲覧や資料請求をいただくことができます。


WEBカタログ・資料請求はこちら

2016.09.01 プレセッターSU 長期荷重に対する性能試験を実施 最新情報

このたび、プレセッターSU梁受金物を使用し継続荷重が接合部にどのような影響を及ぼすかを確認・検証するため、DOL試験とクリープ試験を実施しました。その結果、接合部の変形が使用上支障のない範囲であることが確認できました。中・大規模木造建築では、住宅で使用する金物を適材適所で使用する場合もあり、今まで以上にプレセッターSUが使いやすくなりました。


詳細はこちらをご覧ください。


ハウジングトリビューンvol520(発行:創樹社)に本件の記事が掲載されました。
記事はこちらをご覧ください。

2016.09.01 新製品「プレセッター梁受金物バリアフリー」9月5日発売開始 最新情報

プレセッターで使用する大引き受金物「プレセッター梁受金物バリアフリー」を9月5日に発売いたします。
大引き(和室の床組)を48mm程度下げる場合に使用し、90角の大引きでフラットに施工することができます。


本製品はクロムフリーの高耐食仕様です。


製品の詳細はこちらをご覧ください。


不明な点等ございましたら営業部までお問合せください。


<営業部>
Tel. 0120-106781
WEBでのお問合せはこちら




2016.09.01 ジャパンホームショー2016に出展 最新情報

平成28年10月26日(水)から28日(金)に東京ビッグサイトにて開催される『ジャパンホームショー2016』に出展いたします。


今回のテーマは「『耐震』の重要性と『制震』の有効性」です。


安心の住まいの基本はあくまでも『耐震』が重要で、そのうえに繰り返しの余震に有効な『制震』をプラスすることでワンランク上の安心の住まいの実現につながります。


耐震、制震の金物を総合的に提案するほか、新製品の先行発表も行います。
詳細は近日公開いたします。


展示会への入場は、招待状または事前申し込みが必要です。
招待状の持参または事前登録で入場無料となります。


招待状の郵送を希望される方はこちら


※お問合せ内容欄に必要枚数をご記入ください。

※発送は9月中旬以降になります。



【展示会概要】
第38回ジャパンホームショー
会期:2016年10月26日(水)~28日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト東1~3ホール
ブースNo:1-S05(東1ホール)


展示会開催概要はこちら


2016.09.01 TEC branch(テックブランチ)第67号発行 最新情報

当社のグループ会社である構造設計事務所の東昭エンジニアリングよりTEC branch Vol.67「熊本地震の構造事務所の捉え方-その2」が発行されました。


詳しくは今月のテックブランチをご覧ください。


▽過去のTEC branchは、東昭エンジニアリングのマーケティングサイト【構造計算相談所】にある「Branch」にてご覧いただけます。

2016.08.01 新製品「プロウェーブ鋼製束・Ⅱ」8月1日発売開始

従来品より施工性を向上させた「プロウェーブ鋼製束・Ⅱ」を8月1日に発売いたしました。
本製品は、基礎コンクリートの土間に設置し大引きを支える金物です。


今回、大引き側のビスの穴位置を変更したことで施工性が向上しました。また、板厚を薄くすることで軽量化を図りました。


表面処理はクロムフリーの高耐食金属表面処理「プロイズ」を採用しています。


製品の詳細はこちらをご覧ください。


なお、新製品発売に伴い、従来品のプロウェーブ鋼製束は在庫がなくなり次第販売終了とさせていただきます。


案内文はこちらをご覧ください。


不明な点等ございましたら営業部までお問合せください。


<営業部>
Tel. 0120-106781
WEBでのお問合せはこちら

2016.08.01 夏季休暇および配送のご案内


2016.08.01 TEC branch(テックブランチ)第66号発行

当社のグループ会社である構造設計事務所の東昭エンジニアリングよりTEC branch Vol.66「熊本地震の構造事務所の捉え方」が発行されました。


詳しくは今月のテックブランチをご覧ください。


▽過去のTEC branchは、東昭エンジニアリングのマーケティングサイト【構造計算相談所】にある「Branch」にてご覧いただけます。

2016.07.01 オリジナルビス 表面処理及びカラー変更のお知らせ<2> 重要


2016.07.01 座付フラットボルトの新サイズ(L=180、270)発売

羽子板ボルトのかんざしや、ホールダウン金物用のボルトとして使用する「座付フラットボルト」に新サイズ(180mmと270mm)を追加し、7月1日に発売いたしました。


本製品は座金とボルトが一体成形のため作業性がよく、ナット付とバネナット付からお選びいただけます。


製品の詳細はこちらをご覧ください。


なお、新製品発売に伴い、従来品のフラット角根ボルト及びフラット丸座金は在庫がなくなり次第販売終了とさせていただきます。


案内文はこちらをご覧ください。


不明な点等ございましたら営業部までお問合せください。


<営業部>
Tel. 0120-106781
WEBでのお問合せはこちら

2016.06.02 臨時休業のお知らせ


2016.06.01 TEC branch(テックブランチ)第65号発行

当社のグループ会社である構造設計事務所の東昭エンジニアリングよりTEC branch Vol.65「ZEH申請の苦労話」が発行されました。


詳しくは今月のテックブランチをご覧ください。


▽過去のTEC branchは、東昭エンジニアリングのマーケティングサイト【構造計算相談所】にある「Branch」にてご覧いただけます。

2016.05.09 カネシン製品カタログVOL.12-2発行

カネシン製品カタログVOL.12-2を発行いたしました。
WEBカタログも公開いたしましたので、パソコンのほかタブレットやスマートフォンでもご覧いただけます。


また、PDFの一括ダウンロードも可能です。


・カタログ請求、WEBカタログの閲覧はこちら

2016.05.09 販売終了製品のお知らせ


2016.05.09 中大規模木造建築実例集 「函館空港内 Hako Dake Hall」「秋保ヴィレッジ 物産館アグリエの森」を追加

中大規模木造建築実例集に「函館空港内 Hako Dake Hall」「秋保ヴィレッジ 物産館アグリエの森」を追加いたしました。


詳細はこちらをご覧ください。

2016.05.09 日経アーキテクチュア創刊40周年記念シンポジウムに出展

日経アーキテクチュア創刊40周年を記念して開催されるシンポジウムに出展いたします。


建築界の10年先、20年先を見据えて建築や都市の「新たなかたち」を探るシンポジウムで、建築界のキーパーソンによる基調講演や、さまざまなテーマによる講演、オープンシアター、展示等が予定されています。


弊社は、中・大規模木造建築の普及拡大に必要とされる「設計者支援」をテーマに、大断面梁受金物の「TS金物」や金物工法「プレセッターSU」等を展示いたします。


ご興味のある方は日経アーキテクチュアのサイトより事前登録し、ご来場ください。


日 時:[オープンシアター/展示] 10:00~17:00(9:30受付開始)予定
    ※その他の開催時間は日経アーキテクチュアのホームページをご覧ください。
会 場:コンラッド東京(東京都港区東新橋1-9-1)
主 催:日経アーキテクチュア
受講料:無料(事前登録制) ※一部有料の講演があります。


詳細はこちらをご覧ください。

2016.05.09 TEC branch(テックブランチ)第64号発行

当社のグループ会社である構造設計事務所の東昭エンジニアリングよりTEC branch Vol.64「大丈夫?構造の簡易計算~構造編~」が発行されました。


詳しくは今月のテックブランチをご覧ください。


▽過去のTEC branchは、東昭エンジニアリングのマーケティングサイト【構造計算相談所】にある「Branch」にてご覧いただけます。

2016.05.09 TEC roots(テックルーツ) 第11号発行

当社のグループ会社である構造設計事務所の東昭エンジニアリングよりTEC roots Vol.11が発行されました。


前回は地盤と基礎の設計についての解説でした。
今回は各部の設計、転倒の検討・層間変形角・土台アンカーボルトの設計などです。


詳しくはTEC roots Vol.11をご覧ください。


▽過去のTEC rootsは、東昭エンジニアリングのマーケティングサイト【構造計算相談所】にある「TEC roots」にてご覧いただけます。

2016.04.27 オリジナルビス 表面処理及びカラー変更のお知らせ<1> 重要


2016.04.01 製品規格変更のお知らせ(プレセッターZMタイプ)


2016.04.01 新製品「フレックスパイプ」4月1日発売開始

プレセッターシリーズで使用する柱頭・柱脚金物に「フレックスパイプ」が追加され、4月1日から販売を開始致しました。


本製品は、柱と横架材を接合する10kNの耐力を兼ね備えたパイプです。


FP-140は柱と横架材または小屋束と横架材を接合します。
FP-260は梁を介した管柱を相互に接合します。


製品パンフレットはこちら
納まり図はこちら


プレセッターSUはこちら
プレセッターはこちら

2016.04.01 金物接合Q&Aをリニューアルしました。

皆様から寄せられたよくあるご質問をQ&A形式でまとめた「金物接合Q&A」をリニューアルしました。
従来よりQ&Aの項目を増やし、分類やキーワードでの検索が可能になりました。
併せて製品ページからも関連するQ&Aをご覧いただくことができます。


今後も順次内容を拡充していきます。ぜひご活用ください。


金物接合Q&Aは「金物の使い方」にございます。
金物接合Q&Aはこちら

2016.04.01 ゴールデンウィーク休暇および配送のご案内


2016.04.01 「採用したい建材・設備メーカーランキング2015」で第1位を受賞

カネシンは、日経ホームビルダー(2015年12月号)の「採用したい建材・設備メーカーランキング2015」の「接合補強金物部門」と「戸建て住宅用制振部材部門」において、第1位を受賞しました。


また、日経アーキテクチュア(2015年11月25日号)の「接合補強金物部門」においても第1位を受賞しました。


今後も皆様のご期待に添えるよう、製品機能の向上とサポート体制の充実に努めてまいります。


2016.03.01 中大規模木造建築実例集 「長和町役場」を追加

中大規模木造建築実例集に「長和町役場」を追加いたしました。
述べ床面積3,466.65㎡、木造2階建て(一部鉄筋コンクリート造)の建築物です。

親子フィラー・WプレセッターSUTS金物、製作金物が使用されています。
詳細はこちらをご覧ください。

2016.03.01 TEC brunch(テックブランチ)第63号発行

当社のグループ会社である構造設計事務所の東昭エンジニアリングよりTEC branch Vol.63「大丈夫?構造の簡易計算~基礎編~」が発行されました。


詳しくは今月のテックブランチをご覧ください。


▽過去のTEC branchは、東昭エンジニアリングのマーケティングサイト【構造計算相談所】にある「Branch」にてご覧いただけます。

2016.02.01 新製品「高耐力フレックス両引きボルト(PZ-FR16-100)」2月1日発売開始

高耐力のホールダウン金物と一緒に使用する「高耐力フレックス両引きボルト(PZ-FR16-100)」を2月1日に発売いたしました。


高耐力フレックス両引きボルトは3サイズ(L=600、800、1000)がございますので、使用箇所に合わせてサイズをお選びください。


製品の詳細はこちらをご覧ください。


不明な点等ございましたら営業部までお問合せください。


<営業部>
Tel. 0120-106781
WEBでのお問合せはこちら

2016.02.01 K2耐震LaZo工法が『安価で信頼できる木造住宅の「耐震改修工法・装置」の事例』に選定

K2耐震LaZo工法が東京都都市整備局の『安価で信頼できる木造住宅の「耐震改修工法・装置」の事例(平成27年度)』に選定されました。
選定された事例は、東京都耐震ポータルサイトにパンフレット形式で掲載されています。


詳細はこちらをご覧ください。


2016.01.05 新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご高配を賜り、社員一同心より御礼申し上げます。
本年も更なる製品サービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い致します。


                                           株式会社カネシン
                                           代表取締役 吉田 孝志

2016.01.05 TEC branch(テックブランチ)第62号発行

当社のグループ会社である構造設計事務所の東昭エンジニアリングよりTEC branch Vol.62「既存建物の耐震調査をしたら、こんなだった。」の第3弾が発行されました。


詳しくは今月のテックブランチをご覧ください。


▽過去のTEC branchは、東昭エンジニアリングのマーケティングサイト【構造計算相談所】にある「Branch」にてご覧いただけます。

WEBカタログ閲覧はこちら カタログ請求はこちら お問合せはこちら