~構造金物相談所メールマガジン《No.105》~

 
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「構造金物相談所」の新着トピックをご紹介

 
 
 

発 行:BXカネシン株式会社

発行日:2026年2月16日

 

本メールは、BXカネシンホームページのユーザー専用サービスにて構造金物相談所メールマガジンの配信を希望されたお客様へ配信しております。

 
 
構造設計コラム

─構造設計コラム【もくコミュ】No.04─

法改正後もスムーズな申請を!
~意匠設計者と審査機関の対話編~

 

木造建築の多くを占める戸建て住宅では、これまで建築士の設計責任のもと、確認審査で設計図書のチェックが省略されてきました。しかし2025年4月の法改正以降、2階建て住宅や200㎡超の平屋でも図書提出が必要となっています。今回のコラムでは、意匠設計者と審査機関の対話から、申請をスムーズに進めるポイントを整理します。

 
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ご相談事例

─ご相談事例─

金物で解決?設計のヒントになる相談事例

 

構造金物相談所では、実際の相談事例をもとに、設計者の課題を一緒に考え、解決のヒントを紹介しています。

 

▼今回の更新

  • 【相談事例07】ABRアンカーはBXカネシンでも購入できますか?
 
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かなぞうの用語解説

─用語解説─

基礎からわかる!かなぞうの用語解説

 

設計・施工に関わる技術用語を、かなぞうがわかりやすく整理。基礎知識の再確認から、応用に活かせるヒントまでを短く解説します。

 

▼今回の更新

  • 指定建築材料(していけんちくざいりょう)
  • 高ナット(たかなっと)
  • ABM
 
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かなぞう編集長
 
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法改正により、これまで省略できていた設計図書も提出が必要になりました。
意匠設計者が事前に必要な資料を整理しておくだけで、申請はぐっとスムーズになります。
今回のコラムでは、「どんな資料を準備しておくと良いか」を紹介していますので、
ぜひ、日々の業務の参考にしてみてください。

法改正により、これまで省略できていた設計図書も提出が必要になりました。意匠設計者が事前に必要な資料を整理しておくだけで、申請はぐっとスムーズになります。今回のコラムでは、「どんな資料を準備しておくと良いか」を紹介していますので、ぜひ、日々の業務の参考にしてみてください。

 
 
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