HOME > ハウジングサポート > 産学共同開発プロジェクト

ハウジングサポート

産学共同開発プロジェクト

産学一体となってハウジングの可能性を拓く新製品を開発。

aaaBXカネシンはかねてから産学共同開発プロジェクトに参加して、技術や品質の向上に貢献することを企業の方針にしてきました。京都大学も参加するラグスクリューボルト研究会では新工法認証を取得し、門型フレーム「YG-F構法」の開発につなげています。また職業能力開発総合大学校の実験協力のもと、地震エネルギー減衰ユニット「V-RECS」が誕生しました。業界をとりまく環境変化を見据え、明日の家づくりを支える研究開発にチャレンジしています。

研究発表=研究発表 実験開発=実験開発

2017年

「中大規模木造を対象としたフレキシブル制振ダンパーの開発」


2016年

「端距離・縁距離が短い実験金物のクリープ変形に関する実験と考察」

「中大規模木造を対象としたフレキシブル制振ダンパーの開発その 1 開発コンセプトと目標性能」

「中大規模木造を対象としたフレキシブル制振ダンパーの開発その 2 接合部試験 」

「構造用ビスの引抜き耐力に打込み間隔が及ぼす影響」


2015年

「木質ラーメン構面内に構造用合板を設置した耐力要素に関する研究(その8 実験概要)」

「木質ラーメン構面内に構造用合板を設置した耐力要素に関する研究(その9 実験結果の考察)」

「木質ラーメン構面内に構造用合板を設置した耐力要素に関する研究(その10 構造用合板の挙動に関する検討)」

「木質ラーメン構面内に構造用合板を設置した耐力要素に関する研究(その11 軸力変化が木質ラーメンに及ぼす影響)」

「木質構造設計規準的整理手法による仕口接合部の開発-評定金物と木規準金物の安全率について-」

「制振機能付き筋かい金物の耐震性能評価 その1 金物の概要と静的せん断加力試験」


2013年

「集成材接合部の静的加力試験-ボルト間隔短縮による耐力、破壊性状への影響-」

「枠組壁構法住宅用の制震壁の開発および実験研究 その1 制震壁の概要と動的載荷実験」


2012年

「耐力壁併用木質ラーメン構法の開発 その1 接合部仕様と1層フレーム実験」

「耐力壁併用木質ラーメン構法の開発 その2 接合部実験とフレーム実験結果の追跡」


2011年

「樹種や等級の違いがラグスクリューボルト接合具の引抜耐力に与える影響」

 

2009年

「V-RECSの制震性能を実証するために、動的加力装置実験を行う」

「木造住宅に使用される傘型アンカーボルトの埋め込み長さに関する実験的研究」

 

2008年

「木造住宅に使用される傘型アンカーボルトの構造性能に関する実験的研究」

 

2007年

「ゴム球戸建て免震システムの研究開発プロジェクトに参加」

「金物と木材を接合するビスの引抜耐力評価に関する研究」

 

2006年

「金物と木材を接合するビスの引抜抵抗に関する研究」

 

2005年

「木質系素材と合板を接合する釘のせん断挙動に関する実験研究」

「木造軸組住宅の三次元振動台実験」

 

2004年

「木質系耐力壁の面材および筋違い構造の動的せん断実験その1
仕上げ加工のない木質耐力壁実験」

「木質系耐力壁の面材および筋違い構造の動的せん断実験その2
仕上げ加工木質耐力壁実験」

 

2003年

「木造金物接合具のせん断抵抗に関する実験的研究」

「木質系壁パネル構造の動的せん断実験その1 実験計画と材料実験」

「木質系壁パネル構造の動的せん断実験その2 実験計画と考察」

「既存木造住宅の耐震診断法に関する研究その4 水平耐力評価法の検証」

BXカネシン開発試験センター 産学共同開発プロジェクト
BXカネシンCSセンター BXカネシン金物積算システム
製品検査センター BXカネシンアローズ
WEBサポート
ハウジングサポートTOPへ
WEBカタログ閲覧はこちら カタログ請求はこちら お問合せはこちら